【断捨離】無理せずできる方法とは!後悔なしで実行できるコツを紹介

「断捨離」という言葉が一般的になってきています。

ものを断ち、部屋を綺麗に整える。

 

新しい自分になる。

断捨離は、そんな紹介のされ方をしていますね。

 

ですが、メディアにしても、ネットのサイトにしても、

「過剰な断捨離」を煽りすぎている気がします。

 

リビングにあるのは、テレビと座卓と座布団だけ。

確かに、モノは少なく、非常に綺麗な部屋になるのかもしれません。

 

しかし、そこまで断捨離をしてしてしまい、「後悔した」という人が多いのも事実。

 

当サイトの管理人も、あそこまで究極的な断捨離をすることに、

疑問を感じざるを得ないのです。

 

趣味のものまで全てを捨て、断つ。

そこまでするのは、後々後悔を伴います。

 

この記事は、テレビでよくやっているような、究極の断捨離を目指すものではありません。

当サイトで紹介する方法は「プチ断捨離」と名前を付けています。

 

完璧な断捨離の方法を見て、断念してしまった方。

「さすがに無理だろ」と思ってしまった方。

 

その人達のために、プチ断捨離という方法を考案しました!

 

もし、完璧な断捨離を求めている方は、

当サイトの内容は合わないと思いますので、ご了承ください!

 

では、はじめていきましょう!

 

当サイトおすすめのプチ断捨離とは?

 

当サイトでおすすめするのは、「プチ断捨離」です。

 

まず、プチ断捨離の心構えと立ち位置を紹介しましょう。

 

プチ断捨離の立ち位置

プチ断捨離は、普通の断捨離と比べて、どんな立ち位置を取るのでしょうか。

 

プチ断捨離は、本質的には断捨離と同じです。

ものを断ち、処分する。

 

この本質は変わりません。

ただ、一般的な断捨離のように、無理してまでモノを減らすことはしないのです。

 

趣味のもの、捨てたくないものは無理して捨てない。

ものを捨てすぎて後悔しないように、無理な断捨離をしない。

 

これが、プチ断捨離の立ち位置です。

 

プチ断捨離の心構え

「迷ったらゴミ」

「過去を捨てきる」

「思い出?未来に必要ですか?」

 

かなり挑発的なことを言っていますよね。

この文章を見て、断念した方もいるのではないでしょうか?

 

当サイトが考える「プチ断捨離」は、ここまで厳しいやり方はしません。

むしろ「ゆる~い」雰囲気の断捨離です。

 

プチ断捨離の心構え

・迷ったらとりあえず残す

・思い出の品は捨てなくてもOK

・無理だと思う断捨離はしない

 

これならできるかな?と思ってくれたら嬉しいのですが…

 

何故、プチ断捨離はこのような心構えになるのか。

 

この後説明するのですが、

プチ断捨離では、「要るもの」「要らないもの」に加えて、

「保留」という選択肢を作ります。

 

確かに、今は使わない。

でも、残しておきたい。

 

そんな思いがあるものを、ひとまとめにしておく場所を作ります。

そして、ときが経ち、もう一度それらを整理するという方法です。

 

今捨てるのはつらい。

でも、心境の変化や環境の変化で、将来的には楽な気持ちで捨てられるかもしれません。

 

その時までとっておく。

そういう心構えが、プチ断捨離では超重要です。

 

では、そんなプチ断捨離はどのようなやり方・方法があるのでしょうか?

ここからは、当サイトおすすめの方法をまとめていきますよ!

 

断捨離のやり方・方法3ステップ

では、断捨離のやり方&方法を紹介していきます。

プチ断捨離では、基本的に3つのステップで進行します。

 

 

 

この三つの作業を行います。

では、それぞれのステップでポイントと注意点をまとめていきましょう!

 

 

断捨離ステップ1:仕分ける

断捨離に置いて、いちばん重要な作業。

それが「仕分ける」という作業です。

 

必要なもの、必要でないもの。

これをしっかりと見極め、仕分けをしていきたいですね。

 

さて、先程もお話したとおり、当サイトの「プチ断捨離」では、

必要or不要の2つの選択肢ではなく、3つの選択肢にわけます。

 

 

この三つに分けることにより、悩む時間を減らすことができます。

やはり、必要か不要か?で悩み、時間を使ってしまうことも多いです。

そのあたりのスピードも改善できます。

 

また、「迷ったら捨てる」というやり方はせず、とりあえずひとまとめにしておく。

 

このやり方をすれば、「苦しくない」断捨離を行うことができるため、

この選択肢を作るのです。

 

この三つの選択肢を作るやり方は、他のサイトや有名な本でも紹介されていますね。

 

断捨離のコツ①

「必要」「不要」「保留」にわける

 

1つのエリアから徐々に

仕分ける際、1つの部屋のものを「一気にする」

というやり方はオススメしません。

 

やはり、一気にやってしまうと、

物が多くなってしまい、判断がついていかないこともあります。

 

例えば、たんすの1つの引き出しからやってみる。

 

1つの引き出しが終わって、余力が残っていたら、

次の引き出しに取り掛かる。

 

このように、1つのエリアに集中するようにしましょう。

 

全て、ものを出してスタートする方法を取る方もいますが、

このやり方だと、色々な部分に浮気してしまいがちになります。

 

まずは、1つのエリアを集中して始めるようにしましょう。

 

筆者自身、断捨離を行う際は、

クローゼットで一回分。

棚の整理・ボックスで一回分など、範囲を決めてやるようにしていました。

 

断捨離のコツ②

1つのエリアから徐々に終わらせていく

 

「不要のもの」はひとまとめにしておくこと

さて、これはステップ3の処分の部分にも関係してくることですが…

 

仕分けをして、「不要」「保留」となったものは、

ひとまとめにしておく必要があります。

 

これは、どういうことかと言いますと、

片付けたエリアに、不要なものが混ざらないようにしてほしいのです。

 

例えば、リビングの断捨離を実行したとします。

 

リビングが完璧に片付いた際、

とりあえずクローゼットに不要な服をひとまとめに置いておく。

これはNGです。

 

きれいになったクローゼット、リビングには一切不要なものを置かないでください。

 

もし、不要なものを置くなら、

「不要なものをまとめる部屋」というものを作りましょう。

 

筆者自身、ロフト付きの1kのアパートに住んでいます。

断捨離を実行して、とりあえずリビングを完璧に片付けました。

 

そこで、要らなくなったものを、ロフトにまとめておいて、

後々、一気に整理するという方法を取ります。

 

その時のロフトの様子がこちら。

殆どが、不要と判断されたものです。

このようにひとまとめにしておくようにしましょう。

 

なぜ、ひとまとめにしておく必要があるのか?

理由は二点あります。

 

一つ目は、やるべき部屋を明確にするため。

 

「リビングは、完璧だから残りは、ロフトとキッチンだけ。」

こんな風に、残りをしっかりと認識できることが利点の1つです。

 

リビングにも不用品が残っていると、そこもやらなければならない。

そして、永遠に終わらない。

この悪循環に陥ってしまうのです。

 

もう一点は、精神的な部分。

リビングが完璧だと、その分モチベーション維持に繋がります。

 

綺麗なリビングを見て、達成感を覚える。

すると、他の部分もやろう!と前向きな気分になれるのです。

 

この精神的な面も、断捨離では非常に重要ですよ!

 

断捨離のコツ③

・不要と判断したものは、片付けた部屋以外のところにまとめる

・理由→「明確になる」「断捨離に前向きになる」

 

「保留」に妥協するのは全然OK

「将来的に捨てるなら、今捨てても変わらない」

 

これが、断捨離の基本スタンスです。

それ、使わないならしまっておいても意味がない。

 

確かに、そうかもしれません。

ただ、そう簡単にいかないのが、人間というものです。

 

将来的に使わないけど、捨てたくない。

こんな物が、必ず1つはあるものです。

 

従来の断捨離は、これは「不要」であって、

「捨てなければならないもの」でした。

 

しかし、当サイトでは、これは捨てなくても良いもの。

このような認識を持っています。

 

従来→将来的に捨てるなら、今捨てても変わらないよね?

プチ断捨離→いま捨てないなら、将来的に捨てれば良い

 

このような考え方をしています。

ただ、注意点が1つあるのです。

 

迷うなら捨てろ、ということは、

迷うものが紛れていると、永遠に部屋が片付かないからなのです。

 

いつも使うモノの中に、使わないモノが入っているのは良くないこと。

これは、普通の断捨離も、プチ断捨離も同じ考え方です。

 

そのため、対策として「保留」をひとまとめにしておく必要があります。

 

こちら、当サイトで断捨離を行った際の「保留ボックス」です。

このように、迷ったものはひとまとめにしてあります。

 

こうすることの利点は、

生活の中で保留のモノのせいで、部屋が汚くなることがないこと。

 

保留が、使うものにまぎれていることは、

部屋が汚くなる原因になります。

 

そのため、このように保留をひとまとめにしておきましょう。

 

断捨離のコツ④

・「保留」はひとまとめにする

・生活の中で使うものとは別のところに保管

 

いつか捨てるでも良い理由

さて、普通の断捨離とプチ断捨離の大きな違いが、

先程の「保留」の認識の仕方でしょう。

 

捨てる時、苦しい。

 

断捨離ではよくあることです。

筆者も、もともとは本気の断捨離をしようとしていました。

 

不要も保留も全て捨て、最低のものだけで生活しよう!

そんな意気込みで始めたのですが….

 

やはり、思い出のモノは捨てにくい。

趣味のものも捨てにくい。

 

本当に辛いと感じました。

そこで、考え方を転換したのです。

 

「辛い断捨離ならする意味がないじゃないか」

 

そう思い、自分のできる範囲の断捨離を実行。

今では、それでよかったと心から思えます。

 

そして、プチ断捨離をしている時、あることに気づくのです。

 

「思い出の品でも捨てられるものがある」

このことに気づいた時、このやり方は正しいと確信しました。

思い出の品でも、「捨てられるもの」「捨てられないもの」に分かれる。

 

これは、ものに対する認識が変わっていくからだと思います。

年をとると、考え方も変わってきます。

 

考え方が変わると、前までは苦しくて捨てられないものが、

気楽に捨てられるようになるのです。

 

半年後、保留ボックスをもう一度整理してみましょう。

認識が変わり、捨てられるものも多くなっていることでしょう!

 

断捨離のコツ⑤

・モノに対する認識は変わる→いつか捨てられる

・辛い断捨離はしない

 

断捨離ステップ2:収納する

ステップ1の仕分けがかなり長くなってしまったので、

ここからは駆け足で行きたいと思います!

 

収納で大事なことは、実はかなり少ないです。

なぜなら、断捨離によって、使うものしかない状態になっているから。

 

仕分けの段階で、「不用品」はひとまとめに。

こちらは、ステップ3で処分します。

 

「保留」もひとまとめにして、引き出しの中へ。

こちらは、ほとんど手をつけない部分になります。

 

そのため、普段生活するスペースは、かなりスッキリしている状態になるはず。

この理由から、収納の部分は、以下の二点を意識するだけで良いのです。

 

よく使うものほど手前へ

「必要なもの」の中でも、序列があると思います。

例えば、服で例えてみましょう。

 

筆者は学生なので、スーツは余り着ません。

ただ、確実に必要なものです。

 

スーツのパンツはたたんでしまってあるのですが、

一番下にしまってあります。

 

スーツが一番上に置いてあったら、どうなるでしょうか?

毎回、他の服を出す際、スーツを一度出しますよね?

 

それが、部屋が汚くなる原因なのです。

他のものでも同じように、

「たくさん使うものは上」

「年に1,2回使うものは一番下」

 

この序列をしっかりと決めておきましょう。

断捨離のコツ⑥

・使うものほど手前に置く

 

モノの帰る場所を定める(定位置を決める)

こちらも、最重要のことでしょう。

全てのモノに、帰る場所を指定しておく必要があります。

 

ハサミはここ。

のりはここ。

ベルトはここに吊るしておく…..

こんな風に、全てのモノに定位置を与えるのです。

 

これは、断捨離の効果の1つですが、物が少ない状態であるため、

定位置を把握しやすくなっています。

 

モノの位置を把握しておくことで、すぐに物が見つかり、

ストレスが激減します!

 

筆者の中では、断捨離をして一番良かったと思えるのが、この部分ですね!

 

断捨離のコツ⑦

すべてのモノに定位置を与える

 

ステップ2は大分駆け足できましたね。

では、続いて最後のステップである「処分する」に入ります!

 

断捨離ステップ3:処分する

 

断捨離の最後のステップは、ひとまとめにしたものを処分すること。

 

ものを処分する際、最初に考えてほしいのは、

「捨てない」こと。

 

「断捨離なのに捨てないの?」

そう思った方もいるかもしれません。

 

当サイトでは、なるべく「買取」にまわすことをオススメしています。

せっかく、たくさんのものを処分するのです。

 

なるべくお金に変えて、

遊んだり、趣味のものを増やしても良いでしょう。

 

 

「モノ」には必ず価値があります。

それを捨ててしまうのは、非常にもったいないことです。

 

また、環境的にも、まだ使えるものを捨てるのは良くないこと。

 

欲しい人のところへモノを回してあげることも、

重要なことでしょう。

 

最近は、買取業者も増えてきて、

サービス面がかなり充実している業者も多いです。

 

では、当サイトのおすすめの買取業者を紹介して、

この記事を締めたいと思います。

 

断捨離のコツ⑧

・捨てるなら買取へ

 

断捨離で出たモノはどこへ売る?

さて、断捨離で出たものたちはどこに売れば良いのでしょうか?

 

まず、大前提ですが、近所にある「ブックオフ」や「万代書店」などの、

「売る+買取」を行う業者に売るのはNG。

 

筆者も、昔は万代書店に売っていたのですが、

あまりの買取額の安さに、悲しくなりました(笑)

 

「売る+買取」をしている業者は、

コストが掛かりすぎるため、その分買取額も減少してきます。

 

そのため、「買取専門」の業者を利用する必要があります。

近くに買取専門のお店がある方は、そこを利用するといいでしょう。

 

ただ、ネットで頼むのもアリです。

最近は、買取業者のサービスも充実してきました。

 

その中でも「出張買取」のサービスが非常に便利です。

家にいて、ネットで登録するだけで、買取に来てくれます。

 

もし、家の近くに買取専門の業者がない場合、

このサービスを利用するといいでしょう!

 

では、当記事では、売るもの別におすすめの買取業者を紹介します。

 

断捨離のコツ⑨

・「売る+買取」の業者はコストがかかる

・「買取専門」の業者に頼るべき

 

【高価なもの】買取プレミアム

ブランド品やブランド服、時計など、

高価なものに関しては、買取プレミアムという業者が優秀です。

 

業界最王手で、安心安全の取引はもちろんのこと、

買取額も高く、ネットでも高評価を得る業者です。

 

買取プレミアムは、先程もお話した「出張買取」のサービスが優秀です。

最短30分で買取に来てくれるため、捨てに行くよりも早い可能性があります。

 

また、買取にかかる手数料、出張買取、キャンセル料など全て無料。

クーリングオフもしっかりと保証されています。

 

ただ、デメリットとしては、

「全てを買い取ってくれるわけではない」ということ。

 

破損や欠陥品などは基本的に買い取ってくれません。

その点を除いて、非常に優秀なサービスを持つ業者です。

 

買取プレミアムは、有名な買取業者「スピード買取.jp」と同じ会社が運営。

 

スピード買取.jpも、

かなり高評価な業者ですが、この2つの違いには…..

 

・スピード買取.jp→早さ重視

・買取プレミアム→買取額・丁寧な買取重視

 

このような違いがあります。

ただ、この2つの業者に、大きな早さの違いはないようです。

 

そのため、買取プレミアムをオススメしています。

高価なモノを売る際は、この業者が一番といえますね!

 

 

趣味のもの全般(デジタル品も含む)

趣味のものは「BUY王」という業者が、非常に優秀です。

「BUY王」の最大の強みは、買取額が事前にネットで確認できる点。

 

ある程度、どれくらいの値段で売れるのかがわかる仕組みになっています。

 

また、趣味のものを始め、カメラやスマホなどのデジタル品、

美容器具、家電などの買取もしてくれます。

 

特に、趣味の物や家電などをまとめて売ると、

かなりお得になります。

 

まず、送料が無料になります。

他には、数に応じて買取額もアップします。

 

ジャンルを問わないため、買取額がアップしやすいことも、強みの一つと言えるでしょう。

ただ、残念なのは、自身で梱包を行う必要がある点。

 

梱包を行った後は、ヤマトか佐川が取りに来てくれます。

ただ、このジャンルの業者はほとんどが梱包での買取。

 

少し面倒ですが、その分買取額はかなり良いです。

趣味の物やその他のデジタル品などは、「BUY王」がおすすめですね。

 

 

大量にある服やバッグ

 

ブランド価値が低い服、安い値段で買った服は、

ブランド品の業者だと、買い取ってくれない可能性が高いです。

 

この場合、今回紹介するエコファが優秀。

基本的に全ての服やバッグを買い取ってくれます。

(要するにゴミ以外は買い取ってくれます。)

 

断捨離をしていると、大量に服やバッグを処分する必要がでてきますよね。

その際、それを一手に引き受けてくれる「エコファ」を利用しましょう。

 

ただ、デメリットとしては、買取額が高くない点です。

「捨てに行く手間が省けて、ついでにお金を貰えた」

 

このような考え方をしながら、利用する必要があります。

そういった服の中に、ブランド品が紛れていないか?に注意が必要ですね。

 

 

まとめ

今回は、断捨離の方法や、やり方を紹介しました。

当サイトでおすすめする「プチ断捨離」を少しでも知っていただければ幸いです。

 

楽な気持ちで、楽しく断捨離をしたいところ。

後で後悔しないように、きちんと考えて断捨離を行っていきたいですね!

 

では、これまでのまとめをしていきましょう!

 

プチ断捨離の心構え

・迷ったらとりあえず残す

・思い出の品は捨てなくてもOK

・無理だと思う断捨離はしない

 

断捨離のコツ①

「必要」「不要」「保留」にわける

 

断捨離のコツ②

1つのエリアから徐々に終わらせていく
断捨離のコツ③

・不要と判断したものは、片付けた部屋以外のところにまとめる

・理由→「明確になる」「断捨離に前向きになる」

 

断捨離のコツ④

・「保留」はひとまとめにする

・生活の中で使うものとは別のところに保管

 

断捨離のコツ⑤

・モノに対する認識は変わる→いつか捨てられる

・辛い断捨離はしない

 

断捨離のコツ⑥

・使うものほど手前に置く

 

断捨離のコツ⑦

すべてのモノに定位置を与える

 

断捨離のコツ⑧

・捨てるなら買取へ

 

断捨離のコツ⑨

・「売る+買取」の業者はコストがかかる

・「買取専門」の業者に頼るべき